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2008.02.19 *Tue

うるう年になると思いだす物語

それは 立原えりか著「月と星の首飾り」
2月29日生まれの女の子が主役のファンタジー。
続編もありました。「金と青色のつばさ」

…と今更ながら調べてみたら、実は結構重い話だったらしい。
ロマンティックな部分しか覚えてなかったなあ。

そしてこれを皮きりに、多感な時期に読んだ児童書の記憶が
いろいろとよみがえってきましたよ。
トナカイの首の剥製に導かれて異世界へわたる「銀のほのおの国」
小人たちの冒険の話「はなはなみんみ物語」
かなしくあやしくうつくしい短編集「銀のくじゃく」

うわあもう一度読みたい。読み漁りたい。
土曜日にでも図書館にいってこようかな。
22:15CM(0)TB(0)EDIT

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